11月のセミナーのご案内
11月18日(火) 本年度第4弾のQRCセミナーを開催いたします。
「生活者に選ばれるリフォーム会社とは? ~優良リフォーム会社の条件~」
講師は、(株)ホームクリップ 代表取締役社長 藤吉俊樹氏です。
会員外の方の参加も歓迎しております。
詳しくは、TOPページ「セミナーのご案内」をクリック!して下さい。
11月18日(火) 本年度第4弾のQRCセミナーを開催いたします。
「生活者に選ばれるリフォーム会社とは? ~優良リフォーム会社の条件~」
講師は、(株)ホームクリップ 代表取締役社長 藤吉俊樹氏です。
会員外の方の参加も歓迎しております。
詳しくは、TOPページ「セミナーのご案内」をクリック!して下さい。
10月より下記の2社の社名等が変更となっています。
大成リビングライフ(株)⇒⇒大成建設グループの大成建設ハウジング(株)との合併のため社名・所在地変更――新社名及び住所:大成建設ハウジング(株) 新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー19階 TEL03-5339-8073 FAX03-5323-2475 本社リフォーム事業部
(株)折原建設⇒⇒本社ビルに移転のため所在地のみ変更――新住所:世田谷区下馬3-32-6 TEL・FAX番号は変更なし
今後ともよろしくお願いいたします。
8月・9月に引き続き、QRCセミナー第3弾として「リフォームにおけるネットコミュニケーションとは」を開催いたします。
講師は、(株)ホームプロ 代表取締役社長 伊藤栄作氏です。
QRC会員外の方も参加いただけます。
詳しくは、このホームページTOP画面「セミナーのご案内」をクリックして下さい。
JV会への新規参加会員をご紹介いたします。
有限会社ぐっとリフォーム (平成18年12月入会)
住所:さいたま市見沼区大和田町1-916-3 代表取締役:満生剛
埼玉地区のお客様を担当していただきます。
9月より参加の会員を紹介いたします。
「株式会社三栄建築インテリア」
住所:東京都練馬区下石神井4-30-5
どうぞよろしくお願いいたします。
8月のセミナーに続き、QRCセミナー第2弾として9月16日(火)に「既存住宅 再考~リフォームがカギを握る、既存住宅流通活性化のシナリオ」をテーマに開催いたします。
講師は、株式会社リクルート 住宅総研 主任研究員 島原万丈氏です。
詳しくは、TOPページ「セミナーのご案内」からご確認下さい。
QRCでは、今月8月から毎月1回の予定でセミナーを開催する事になりました。
今回は、8月26日「マイホーム発電住宅の現状と今後の展開」をテーマに講義と見学会を予定しています。
今まではQRC会員対象のセミナーが主でしたが、今回は会員外の方も¥2,000の参加費で申込みを受け付けています。 詳しくはホームページのトップ画面「セミナーのご案内」からご確認下さい。
6月より参加の会員を紹介いたします。
「有限会社 アクセスホーム」
住所:神奈川県横浜市都筑区早渕1-11-12
どうぞよろしくお願いいたします。
5月26日(月)第9回定期総会が新宿パークタワー8階OZONEセミナールームにて開催されました。
倉片会長の後任として、現副会長の高田勝一郎氏が新会長に就任いたしました。
4月より参加の会員を紹介いたします。
「株式会社 参創ハウテック」
住 所:東京都文京区大塚3-5-9 住友成泉小石川ビル別館6F
ショールーム:東京都文京区大塚3-1-10 ラ・ネージュ小石川
どうぞよろしくお願いいたします。
第1種会員各社のプロフィールを掲載しました。
トップページの左サイドメニュー「参加会員一覧」をクリック→ご覧になりたい社名の右サイド「プロフィールを見る」をクリック→「プロフィール表」となります。
どうぞ!ご確認下さい。
25日から28日まで開かれていた「日経住まいのリフォーム博」本日無事終了しました。ご協力ありがとうございました。
エバー、モローズ、ライフデザイン、セキスイインテリア、折原建設、ビルドアップ、大成リビングライフ
のエントリー会員7社+OZONEの「ビューティ&良質リフォーム」が一致団結した4日間でした。
今年最後のQRCイベントにおいて、おかげさまで昨年を上回る数字で、相応の成果が得られました。
小間に足をお運びいただきましたお客様の評判も上々でした。
今回で3回の経験となる日経博では、
小間内のディスプレイも垢抜けたものにレベルアップしました。
①QRCの理念と活動を音声入りの映像で来場者に広く告知。
②お迎えするカウンター内の住まいのプロの女性陣が、お客様のご相談に柔軟に対応。
③ミニステージや大ステージ、さらに主催者相談コーナーでもQRCの実績と理念を披瀝。
以上の3点が今回の活動としてまとめられると思います。
その結果、
お客様からの多数のリフォームご依頼・ご相談実績となりました。
さらに、
首都圏に8項目の「リフォーム憲章」を持つ優良な事業者、
QRCの存在が鮮烈に主張できたと自負しております。
それを認識させてくれた4日間でした。
「QRC良質リフォーム基準」「マナー基準」「行動基準」を掲載いたしました。
ご確認下さい。
8月27日のQRC情報交換会において
QRC良質リフォーム基準、マナー基準、行動基準を
全会員(第一種会員)に周知徹底すべく、
全員参加の情報交流会で討論しました。
討論の結果、各種基準を遵守ことを確認しました。
今後は、基準の遵守状況と会員プロフィールを
QRCのホームページの掲載する予定です。
以上を第6回理事会(8月27日開催)でも確認しました。
良質リフォームの会では、西新宿OZONEで
8月30日から9月25日まで開かれるリビングデザインセンターOZONE主催のビューティリフォーム
http://www.ozone.co.jp/event_seminar/event/detail/384.html
に全力をあげて協力しています。
会員企業が講師として務めます
ビューティハウジングセミナーにも積極てきにご参加を。
8月27日(月)4時~情報交流会・全体討論会を開きます。
来る8月27日(月)午後4時~5時、
リビングデザインセンターOZONE8階セミナー室で、
第1回情報交流会・会員全体討論会を開催いたします。
会員の皆様は、万障お繰り合わせの上、ご参加ください。
テーマは以下のとおりです。
《報告・情報交流会・全体討論会》
過日の総会で決議しました「良質リフォーム業務品質基準」の作成に当たり、
別紙QRC良質リフォーム基準、マナー基準、行動基準が理事会にて承認されました。
以上を周知徹底すべく、全員参加の情報交流会で討論を予定しております。
討論のテーマ・議題
1、 QRC良質リフォーム基準、マナー基準及び行動基準について。
2、 各種基準を遵守するための各社の問題点。
3、 基準と会員プロフィールのホームページ掲載について。
4、 HP活用の事例とQRCホームページアクセス状況報告。
5、 「日経リフォーム博」「OZONEイベント」―広報委員会から。
6、 その他
、10月25日(木)~28日(日)の会期で
東京有明のビッグサイトで開催予定の
日経リフォーム博2007の出展説明会が
8月3日2時から、日経本社でありました。
当良質リフォームの会の小間の配置が決まりました。
2小間で会場中央の219番です。
例年のように、
なお、QRCからは主催者の相談会とセミナーにも協力します。
QRC基盤整備委員会活動計画案
良質リフォーム基準作成スケジュール
6月末 基準案作成
7月初 基準案メール送信
7月23日 基準案検討及び基準決定
8月末 ホームページ掲載
9月 ・マナー、行動基準アンケート作成
・基準実施状況報告書の作成
10月 ・マナー、行動基準アンケート実施
・基準実施状況報告書の提出
7月23日第五回理事会で、前回決定した「良質リフォーム基準」について、全会員に周知徹底することが決まりました。8月に開かれる情報交換会で確認する予定です。なお、良質基準については次のとおり。
行動基準
【紹介】 ・建設業許可または建築士事務所登録がなされていることをお客様に説明している。
・建設工事賠償保険または建設工事組立保険に加入していることをお客様に説明している。
・自分自身の資格及び人となりをお客様に紹介している。
【現調時】 ・別紙マナー基準を遵守している。
・現調チェックシートを使い、もれなく現場調査をしている。
【見積時・契約前】 ・プラン・見積の社内確認を実施している。(構造にかかわる部分については建築士が確認している)
・リフォームの制限等の事前説明を実施している。
:施工しない部分があることで将来発生しうる問題点
:法規、管理規約、工期、技術、既存状態からの制限により施工出来ない事がある事。
:近隣への配慮の必要性
:工事中の臭い・音・ほこりが発生すること
:素材、施工方法の違いによる仕上がり、使い勝手、劣化状況等に差が出る。
:カタログ、サンプルと実際の仕上りは感覚的に違いが出る場合があること
・見積、プランの内容について明細書を提出し説明している。
プラン
:プランの基本的な考え方を説明している。
:使い勝手、機能、デザインを説明している。
:使用する素材、商品、施工方法を説明している。
:メンテナンス性を説明している。
:工期を説明している。
見積書、明細書
:有効期限を明記している。
:リフォーム工事の範囲と条件、別途工事の内容を明記する。
:使用する部材のメーカー名、品名、品番数量、単価を明確にする。
:数量を表しにくいものを除き「一式」の表記は避ける。
【契約時】 ・当会の基準に基ずく契約書を使用している。
・契約書の内容と一体の見積書、平面図、仕上げ表を提示している。
契約書
:工期、請負代金、支払い方法を説明している。
:定められた印紙を貼り、割り印し2通作成し、署名捺印の上、注文者請負者各々一通を保管する。
約款
:請負条件、瑕疵担保責任、工事内容変更の場合の対応、遅延損害金、クーリングオフ
個人情報の取り扱い、紛争の解決の方法については必ず説明している。
・お客様の所有の利用についての確認がされている。
・家財の移動が生ずる場合の費用について確認している。
【着工前】 ・工程表を提示して説明している
・近隣挨拶を実施している。
【工事中】 ・自社で施工管理をしている。
・一日一回お客様と連絡を取っている。
・養生をこまめにしている。(工事部分及び搬入路)
・毎日清掃をしている。
・法令を遵守した廃棄物処理をしている。
・追加、変更工事の対応が出来ている。(変更確認者の取り交わしの実施)
・隠蔽部分の写真撮影を実施している。
・自社中間検査を実施している。
・自社最終検査、施主検査を実施している。
【引渡し】 ・機器等の取り扱い、メンテナンス方法を説明している。
・工事完了確認書もしくは受領書をお客様と取り交わしている。
・保証書を発行している。
・お客様アンケートの実施により満足度を確認している。
【アフターメンテナンス】 ・アフターメンテナンス対応の仕組みがある。
・不具合発生時は対応日時の設定を含め即日対応している。
「QRC参加会員」26社全会員社名を、リストアップいたしました。
ご確認いただければと思います。
先日、HP担当と書き込みましたが、まだまだ不慣れでヨチヨチ歩き状態です。
何かご意見等がありましたら、事務局までお寄せいただければと思います。
4月から良質リフォームの会の事務を引き継ぎました秋山です。
会のHPも担当する事になりました。
よろしくお願いいたしますm(__)m
広報委員会では、リビングデザインセンターOZONEの秋のイベント
『ビューティーリフォーム」に積極参加すべく合同会議を開きました。
今年はリフォームが主なテーマなので、
会あげて全面協力することになりました。
会期は8月30日から9月25日まで。
会場はOZONE3階他。
内容の詳細については、次回合同会議7月6日(金)に。
6月4日第一回基盤整備委員会は、I&Tリスクソリューションズ佐中氏を招き、倉片会長含め有志の9人が出席し、OZONE8階セミナールームBにおいて開かれました。
当良質リフォームの会立ち上げ時に決められた、お客様アンケートの実施、各種保証・保険、契約書、アフターメンテナンス基準等について、まず事務局が会員各社の現状の実施状況を調査することとなりました。
調査結果を待って、会をあげて、より「お客様満足度」に近づけるよう、具体的なアクションを起こす予定です。
会員の皆様のご協力をお願いします。
第8回QRC総会を記念して、セミナーが開かれました。講師はNPO住宅都市建築政策支援集団小山勝氏。
テーマは「住まいの価値を上げる国民運動の必要性―世界一長寿国の世界一短命住宅を何とかしよう」という、リフォーム専業にとっては勇気付けられる内容でした。以下はセミナーの概略。
3年前に新築産業は終焉したので、これからはリフォーム産業が住宅産業に成り代わっていかなければならない、という気がする。
その布石で住生活基本法など、いくつかの新しい法律が出てきている。住生活基本法というのはいろんな解釈が出来るが、リフォームのために出来た法律ではないかと思う。
しかし、リーディングカンパニーが育っていないから、リフォームは未だ産業になっていない。これから産業にしていかないといけない。
人口が減少に向かい、地球環境、いわゆるCO2削減を何とかしなければいけない、という空気が出てきた。
国交省でも『建替えしましょう』という運動があったが、今では国交省でも「建替え」ということが言えなくなっている。
いま国交省は超寿命化ということで、住宅を長持ちさせる政策を取っている。
それに健康ということでは、シックハウスやホルムアルデヒドなどを除去することで、住宅をよくしようとしている。
人間の平均寿命が85歳だが、住宅の平均寿命が20歳ではひどい。これを何とかしよう、と思う。
最近の傾向として、住宅の建替えは社会悪だという空気が出てきたので、うまく便乗しうまく住み替えに知恵を出したら良い。
環境問題だとかと関連させて住宅を長く使うという、国民の意識を啓蒙していきながら進めたい。
新築住宅産業というのは、供給者側の一方的な押し付けであった。
それに対して、リフォーム産業は、消費者側の論理である。
つまりリフォームとは、使い手、作り手、助け手の連携産業で、その三位一体でやるべきマーケットである。
リフォーム市場は修理イメージからデザインリフォーム時代へ転換していくことで発展すると思う。
経団連でもストレートに出てくる産業である住宅産業は、今ではリフォーム産業しかない。マーケットを作る仕掛けでやっていただきたい。
良質リフォームの会は、5月22日新宿区西新宿OZONEで第8回定期総会を開き、18年度の事業報告と決算、新年度の事業計画と予算、さらに新年度の活動方針を採択しました。
任期満了に伴う理事の改選では、新理事8人と幹事2名を選出し、理事会で倉片恒治(セキスイインテリア=留任)会長、江原正也(エバー留任)副会長と高田勝一郎(モローズ=新任)副会長が選ばれました。
19年度の主な事業計画では、良質リフォームの会創立時の原点の理念に戻り、新たに勉強会や研究会強化のための委員会を再編成、専門部会やQRC検証や各種保証・保険の研究を具体化するための委員会の設置、OZONEとのコラボ事業や日経リフォーム博強化を打ち出しています。
5月22日(火)第8回定期総会を開催します。
場所:西新宿OZONE8階セミナー室
時間:16:00~定期総会
17:00ごろから記念セミナー開催
18:00ごろから総会記念懇親会開催
本会も2001年1月に設立され満6年を経過しました。
06年度は新規会員が5社も増え、活動の幅も広がっています。
会員の皆様の積極的なご参加をお願いします。
2月8日(木)に事務局長は、前回理事会で承認された新会員
新菱冷熱工業㈱を西新宿の新宿パークタワー21階に訪問しました。
同社は三菱系の空調を扱う三菱重工業の関連会社。
良質リフォームの会に参加するのは同社の「機器設備事業部」。
出迎えたのは
常務取締役事業部長の余公(よこう)芳郎さんと技術課長の佐藤謙治さん。
同事業部ではこれまで戸建・マンションリフォームを手がけてきたが、
「これから本格的に営業に取り掛かりたい。
良質リフォームの会に参加して勉強し実績を上げたい」との意向。
空調専門のノウハウを生かしてQRCで大いに活躍して欲しいものです。
3月2日の理事会で改めて事業部長がご挨拶する予定です。
なお、同社は第一種正会員に正式に入会決定しました。
QRCでは1月最終週の29日に新年賀詞交換会を
新宿パークタワー8階レストランで開きました。
総数27名の会員が参加。
恒例の近況報告は全員から現場の生の声が出されました。
時間が足りないほどに情報交流の輪が広がった1日でした。
ことしのQRC活動の盛り上がりを予感させる賀詞交換でした。
1月25日(木)4時~5時日経新聞社本社7階で、昨年12月に開かれた「日経リフォーム博2006」の意見交換会が開かれ、会の事務局長が出席しまた。
最も関心の高い来場者減の理由としては、主催者側から①開催時期が12月で主婦層が忙しくて少なくなり、②前年の悪徳問題などが沈静化し、③誘客のためのコンテンツ不足、の3点に集約されるとしています。
主催者側は、反省を踏まえ、3回目の今年の実施時期を10月25日から28日とし、魅力あるコンテンツを考慮し、シニア聡、主婦などメインターゲットに、リフォーム特化型のイベントとして実施すると発表しています。
昨19日、今回理事会で新会員として承認された、さいたま市見沼区の
リフォーム会社「ぐっどリフォーム」(満生〈ミツイキ〉社長)を訪問しました。
社長は福岡出身、昭和43年生、会社設立から7年の若い(社長も)会社です。
元ホテルマンでサービス業のプロです。
一見して、QRCにも新しい風をもたらす若い力と確信しました。
29日の新年会、懇親会に参加されるとのこと、楽しみです。
本年も恒例の新春講演会を開催します。
1辰29日(月)4時半ごろから1時間
場所:新宿パークタワー7階「OZONEセミナールームA」
講師:石田典彦氏(リフォームビジネス研究所所長)
テーマ:07年リフォーム店は何を目指す――団体発展の条件
講演の後、6時頃から賀詞交換会を開催します。
会員はふるってご参加ください。
QRCでは、来る12月14日(木)から17日(日)(10:00~17:00。最終日のみ16:00)までの会期で、日本経済新聞社主催で開催される「日経住まいのリフォーム博2006(第2回)」に参加します。
今年は、『家族みんなの「暮らしやすさ」を見つける4日間 』のテーマで、東京ビッグサイト 西1・2ホールの会場で開かれます。
良質リフォームの会では、今年、大成リビングライフ、モローズ、折原建設、ライフデザイン、セキスイインテリア、住、アイホームの8社がエントリーします。QRCとしては、去年の倍スペースの2小間出展で、昨年同様、1年間を締めくくるイベントとして力を入れる予定。
具体的には、QRCコーナーでの消費者相談・案内とともにスタッフがチラシ配布。また、主催者側の相談コーナーにおいて一般来場者対象の相談に当るほか、主催者セミナーで当会員のLDCの林さんが「デザインリフォーム」について講演します。ご期待ください
皆様のご協力により事務員が決定しました。
荷物はOZONEの8階に全て移動しました。
事務員の小宮山エミ子さんは、すでに「火木土」に出勤しています。
お待たせしましたQRCの新電話は、03-3344-2511です。
10月2日からの移転に合わせ、事務局員を募集しています。
希望条件として、経理事務、パソコン(ホームページのメンテナンス
ができる程度)の能力のある人で、リフォームについての知識を有している
50歳までの女性で、資格は問いません。
勤務場所は西新宿のパークタワー内OZONE8階
QRCの新事務所です。
さらに、10月はじめから
11時~17時まで火、木、土の勤務の出来る方。
時給は800円とし、交通費は800円以内(1日)。
ご希望の方は履歴書を03-3341-5599末吉まで
送信ください。
面接日は個々にご連絡差し上げます。
良質リフォームの会は、
10月から事務所を
新宿区西新宿3丁目7-1西新宿パークタワー8階
OZONE内に移転します。
それに伴い電話番号の変更などがあります。
詳細は月末にお知らせいたします。
議題
QRCの事業の発展に伴い、スムーズな運営を目的に以下の1から3まで
を審議する。
1.定款に基づく細則の変更
2.リフォームJV事業の内容1部変更について
・幹事会社の資格から「年商3億円以上」を削除する。
3.OZONEのリフォーム紹介事業とのタイアップ案
さらに12月14日から4日間開かれる「日経リフォーム博」参加について審議する。