第8回定期総会で倉片会長再任
良質リフォームの会は、5月22日新宿区西新宿OZONEで第8回定期総会を開き、18年度の事業報告と決算、新年度の事業計画と予算、さらに新年度の活動方針を採択しました。
任期満了に伴う理事の改選では、新理事8人と幹事2名を選出し、理事会で倉片恒治(セキスイインテリア=留任)会長、江原正也(エバー留任)副会長と高田勝一郎(モローズ=新任)副会長が選ばれました。
19年度の主な事業計画では、良質リフォームの会創立時の原点の理念に戻り、新たに勉強会や研究会強化のための委員会を再編成、専門部会やQRC検証や各種保証・保険の研究を具体化するための委員会の設置、OZONEとのコラボ事業や日経リフォーム博強化を打ち出しています。





