良質リフォームの会は、優良なリフォーム・リノベーションをお届けしようと努力研鑽しているリフォーム会社が集う一般社団法人です
コラム
  • HOME »
  • コラム »
  • 住環境研究所レポート

住環境研究所レポート

10年未満の工事は、太陽光発電、収納スペースといった、主に住性能の向上のための工事の比率が高くなっています。

前回と同じリフォーム部位についてですが、施工の時期についてみてみますと、10年未満の工事は、太陽光発電、収納スペースといった、主に住性能の向上のための工事の比率が高くなっています。 10年以上20年未満で塗装が始まり、2 …

住環境研究所レポート

リフォームは外観の劣化の為に塗装や屋根の吹き替えが多い

実際にリフォームの経験者にどのような部分をリフォームをしたのか質問すると、やはり外観の劣化の為に塗装や屋根の吹き替えが多くなっております。 そのあとに設備、内装と続きます。 この中で特に気になったのは耐震工事が意外と少な …

住環境研究所レポート

リフォームのきっかけは「老朽化」「故障」が多です。

リフォーム工事経験者にリフォームのきっかけをお聞きしました。 上位は「老朽化」「故障」ですが、10年未満で「性能向上」が高く、本来性能が低いであろう築30年以上が低いのは、その性能に慣れてしまっているのかもしれません。 …

住環境研究所レポート

高齢期の賃貸、売買に備えて、劣化状況を掴む事は大切です。

前回は劣化の状況を掴んでいるか否かの質問でしたが、今回は同様な部位の劣化を掴んでおられるかを聴きました。 これからのリフォーム業界には、生活者の暮らしをより快適に、安全でなおかつ毎日の生活がより一層楽しくすごせる「住まい」を実現させるリフォームを提案できるような実力が求められます。 10年前のリフォーム業界は、住宅設備機器交換や表層仕上げ材の張替といった、単なる「モノ売り」や生活者の御用聞きに徹する営業スタイルが主流でした。

住環境研究所レポート

中古住宅の診断を義務化しよう

前回はインスペクションの事を申し上げましたが、2015年4月27日の日経新聞に中古住宅の売買時に専門家が劣化状況を調べる、中古住宅の診断を義務化しようと政府・与党が法改正を図ろうとしているという記事が出ました。 いよいよ …

住環境研究所レポート

将来現在の住宅についての考えと、インスペクションの状況

コラムを担当する住環境研究所の倉片です。今後リフォームの事、家族の事等住宅にかかわる当研究所の調査結果を順次公開していく予定です。皆様の今後のリフォームまた住宅計画に少しでも役立てていただければ幸いと考えております。 今 …

住環境研究所レポート

良質リフォーム・チャンネル

2015年6月更新しました。 完成現場見学会の様子です。

イベント情報


開催予定のイベントはありません。

RSS お知らせ

首都圏をカバーしています。


参加企業

株式会社アイ・シー・ジー
株式会社加賀妻工務店
セキスイデザインワークス株式会社
東京ガスリモデリング株式会社
東京セキスイファミエス株式会社
有限会社ぐっとりホーム
有限会社アイホーム
有限会社アクセスホーム
株式会社KRA
エバー株式会社
内藤建設
Papa‘s House
PAGETOP