さ行

住生活基本法(じゅうせいかつきほんほう)
良質な住宅供給など住宅政策の基本理念を定めた法律。
同法に基づいて政府が2006年(平成18年)9月に策定した「住生活基本計画(全国計画)」では、人口減少時代への対応や環境負荷の軽減を図るため、全流通戸数に対する中古住宅の割合を2003年(平成15年)の13%から、2015年(平成27年)には23%に引き上げることを目標にしている。




良質な住宅供給など住宅政策の基本理念を定めた法律。
同法に基づいて政府が2006年(平成18年)9月に策定した「住生活基本計画(全国計画)」では、人口減少時代への対応や環境負荷の軽減を図るため、全流通戸数に対する中古住宅の割合を2003年(平成15年)の13%から、2015年(平成27年)には23%に引き上げることを目標にしている。

