良質標準 屋根・外壁リフォーム、完成までの流れ ご相談から着工
契約、施工から完成、アフターケアまで |
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現場調査 |
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詳細提案 |
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契 約 |
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施 工 |
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保 険 |
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保 証 |
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アフターサービス |
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電話・Eメール・ホームページ掲示板で屋根・外壁何でも相談を受け付けております。
お気軽にご相談お待ちしています。
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現場調査 |
屋根に上がる目視不可 |
屋根に上らないと屋根の痛みは、解りません。
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屋根に上らず梯子も持たず屋根の痛みを指摘される
業者さんが居ますが、基本的には屋根に上りませんと何も解りません。
解ってもせいぜい屋根が汚い位の事だけです。
各担当が常に長短2本の梯子を車に積んで急勾配屋根以外は必ず屋根に上り診断・障害物、形状、寸法など様々な状況をチェックいたします。
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診断書報告書作成 |
診断報告書(書面)を用いた報告が必ず必要です。
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口頭説明だけでは、解ったような解らないような、という事になってしまいます。
屋根・外壁には細かなチェック項目が
有ります。
診断報告書を作成し順を追ってご説明し
現状をより確かに知っていただく事に
より、それぞれのお客様に合うご提案に
もつながって行きますので、
当社では必ず診断報告書を作成いたし
ます。
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劣化診断 |
表面だけでは、どれだけ傷んでいるか解りません。
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屋根・外壁に付きましては、材料だけの劣化をチェックしてもダメです。
現状の屋根・外壁材料にはそれぞれの持つ性能が違う為、チェック項目やチェック場所が
異なってきます。
従いまして、屋根の総合知識+各種材料の長・短所+各種住宅構造+豊富な経験、が
有りませんとより確かな診断報告が出来ません。
当社では、上記の事を熟知した診断士が複数在籍しています。 |

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現況写真撮影 |
特に屋根診断に付きましては現状写真と報告書を併用したご説明が必要です。
特に屋根に付きましては、お客様が確認できない場所ですので、必ず写真をお撮り致します。
屋根、建物の全景写真や、診断報告内容に合致したそれぞれの劣化状況写真、障害物の
有無・位置が解る写真、雨漏り箇所周辺の写真、屋根面の歪みなどが解る大面の写真、
材料の劣化具合が解るアップの写真などをお撮りして診断書と合わせて提示させて頂きます。 |
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実測・採寸 |
建築図面が有る場合でも、屋根・外壁の実寸法を測ります。 |

屋根に付きまして、実際にメジャーを当て寸法を
きっちりと測ります。
(急勾配5寸以上又は、状況により除く)(下2桁まで、例1820mm)立面図から寸法を出してしまう業者さんが非常に多い様な気がします。
立面図からですと、寸法も入っていませんし縮尺の問題も有りますし、時には、仕様変更前の図面も結構ございます。
図面からの面積計算では精度に欠く為、大きめ
大きめの計算になってしまいます。
見積り積算におきましては、面積が金額に直結してきますので、実測の採寸を出来る限り実行するようにしています。
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詳細提案 |
診断結果を反映したご提案 |
診断及び建物状況に有ったご提案を提供させて頂きます。
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屋根:洋風、和風、など外観的にマッチする材料をご提案申し上げます。
又、防水重視型・デザイン重視型・低重量型・断熱重視型・強風対策型・コスト重視型などと、
葺き上げ:カバー工法・葺き替え・葺き増しや、下地工法:コンパネ・タテ桟・横桟・嵩上げなど
様々な選択肢を考慮し屋根勾配などの施工可能・不可能を見きわめながら、
お客様のご要望も含めご提案させていただきます。
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施工事例資料のご説明 |
写真などを用い施工前後のイメージ、施工手順などをご紹介いたします。
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まずは、お客様の建物と類似の建物で
施工物件画像などを用い、施工前後の
イメージが出来るよう可能な限り、
ご紹介させていただきます。
又、施工手順に付きましても、画像・資料
などを用いご説明ご提案させて頂きます。
中には、同材料で工法が数種類選択
できる場合もございますので比較もして
頂けます。
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契 約 |
契約書発行 |
当社の契約書は、住宅リフォーム推進協議会標準書式を使用しています。
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契約書は、非常に大切な物です。
契約書を交わさない為仕様変更されたり
言った言わないなどトラブルが多いよう
に聞きます。
そもそも訪問販売法では、契約書を交わ
さないといけない事になっています。
又、契約書が有っても施工業者が有利
な契約書も数多く有るように聞きます。
当社では住宅リフォーム推進協議会の
標準書式を使用していますので
適正な契約書を作成し、お客様控えを
お渡しいたしますのでご安心ください。
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施 工 |
一括下請けには出さない |
専属職人体制で安心安全なリフォームを!!
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丸投げと言う言葉をよく耳にしますが、これでは良い施工は出来ません。
お客様のご要望をどれだけ的確に職人さんに伝え実行し創り上げるかが大切です。
当社では、エバーユニオンという職人の組織がございます。(エバーユニオンの職人はIDカードを着用しています。)
専属職人制を開始した昭和50年(1975年)には、10名の小さな職人集団でしたが、現在では、100名を越える専属職人を擁しております。
この専属職人体制による工事が、安心・安全な質の高い施工を確立しております。
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施工写真撮影 |
完成した後では、どのように施工されたか解りませんので写真が大切です!!
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完成した後では、どのように施工されたか解りません。
当社では、施工工程別及び施工前施工後の写真をお撮り致します。
完成写真より施工中の写真の方が大切だと思っていますし、見積書通りの施工が出来ているかも確認できます。
簡単なようですが、担当者の居ない時、下請けの職人さんですと写真も撮ってくれなかったり
肝心な写真が無かったりする為、写真をくれない、又は、完成写真しかくれないという業者さんが多いように聞きます。
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保 険 |
賠償保険 |
建設業法定外労働災害保険及び事業総合賠償責任保険に加入しています。
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一般の方には、施工業者が保険加入と言っても、ピンとこないと思いますが、これが結構重要になってきます。
仮に何らかのトラブルが発生した場合に保険に加入していなければ、自社経費で補修などするしかありません。
従いまして、少しでもコストが掛からないような補修方法を取ってしまい、そのトラブルに対しまして根本からの手直しではなく、その場しのぎの補修になってしまいがちだからです。
当社が保険に重点を置くのは、リスク回避の為でなく、お客様が少しでも、より安心なリフォームが出来る為の保証制度と考えるからです。
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保 証 |
メーカー・エバー保証書 |
一言で保証と言っても安心出来ません!!。
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『保証が有りますから大丈夫!!』と、言いましても安心出来ません。
メーカーの保証が付いていると言っても、材料その物の保証(塗装、サビ、変形など)しか付いていないのが一般的です。
特に雨漏れに付いての保証は材料メーカーでは、ほとんど対象外です。
当社では、一部メーカーでの防水保証、又エバーユニオンによります専属職人体制施工ですのでエバー株式会社保証を採用できます。
尚、材料・施工方法により保証期間は異なりますので、お問合せ、ご相談ください。
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アフターサービス |
半年・1・4年点検 |
施工後、半年・1年・4年で点検を行っています。
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当然、完成時の最終点検チェックは行っておりますが、万が一の施工不良等を見極める為に、施工後の半年点検を実施いたしております。
又、特に材料自体の初期不良発見の為、施工後1年点検を実施いたしております。更に、施工後4年で、リフォーム工事全般がきちんと機能し維持しているかをチェックいたしております。
同じ点検を3回繰り返すのではなくその時々に有った点検を実施する事により、そのリフォーム工事の耐用年数まで、おきゃくより安心に性能を維持させることを目的と致しております。
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四半期毎のDM配信 |
OBのお客様に、様々なお役立ち情報をお届けいたします。
当社では、一度工事をして頂いたOBのお客様と末永いお付き合いをさせて頂くために、フロムエバー(エバー新聞)を年4回春夏秋冬にお届けしています。
表面にはその時々のタイムリーなリフォーム情報、お役立ち商品の等をご紹介し、裏面には
生活情報、地域情報、その他お役立ち情報など様々な話題をご紹介させて頂いております。 |

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